おひさま牧場 宿泊施設 キャンセルポリシー・返金規定
本内容は、おひさま牧場(以下「当施設」)が提供する宿泊サービスをご予約いただくすべてのお客様に適用されます。
ご予約完了時点で、本内容に同意したものとみなします。
⸻ 第1条(キャンセルポリシー) キャンセル料は以下の通り申し受けます。 宿泊日の起算日は「宿泊日当日を含まず」計算します。
• 30日前〜15日前:宿泊料金の30%
• 14日前〜8日前:宿泊料金の50%
• 7日前〜当日:宿泊料金の100%
⸻ 第2条(キャンセル方法) キャンセルは下記メールアドレス宛にご連絡ください。 ohisama7880@gmail.com 件名に「宿泊キャンセル」と記載し、 ・予約者氏名 ・宿泊日 を明記してください。 電話のみでの受付は行っておりません。 キャンセルの成立日は、当施設がキャンセルメールを受信した日(日本時間24:00締め)とします。
⸻ 第3条(クレジットカード決済の返金) クレジットカード決済の場合、当施設にて取消処理を行いますが、返金時期は各カード会社の処理スケジュールに準じます。 締め日をまたぐ場合や、一度引き落とし後に返金処理となる場合があります。 返金時期については、ご利用のカード会社へ直接お問い合わせください。
利用規約
本規約は、おひさま牧場(以下「当施設」)が提供する宿泊サービスをご利用いただくすべてのお客様に適用されます。 ご予約完了時点で、本規約に同意したものとみなします。 本規約の正本は、当施設公式サイトに掲載される内容とします。
第1章 宿泊利用規約
⸻ 第1条(利用目的) 当施設は宿泊目的での利用に限ります。 営業行為、商用撮影、集会、イベント等は事前許可がない限り禁止します。
⸻ 第2条(利用人数) 予約時に申告された宿泊者のみ利用可能です。 無断での人数超過、第三者の宿泊・立ち入りは禁止します。
⸻ 第3条(チェックイン・チェックアウト) チェックイン 15:00 チェックアウト 10:00 無断延長が確認された場合、追加料金を請求する場合があります。
⸻ 第4条(施設・備品の取り扱い) 故意または過失により破損・汚損・紛失が生じた場合、修理費・清掃費・交換費等の実費相当額をご請求する場合があります。 通常の使用範囲を超える著しい汚れについては、特別清掃費を請求する場合があります。
⸻ 第5条(禁止事項) 以下の行為を禁止します。
・敷地内(ウッドデッキ含む)での喫煙
・火気、危険物の持ち込み
・ペットの無断同伴
・大音量での音楽再生、騒音行為
・ドローンの使用
・施設・備品の破損行為
・近隣に迷惑を及ぼす行為
・当施設の管理運営を妨げる行為 近隣から苦情があった場合、安全確保が困難と判断した場合、即時退去を求めることがあります。その際の返金は行いません。
⸻ 第6条(事故・盗難・免責) 施設内で発生した事故、怪我、盗難等について、当施設は故意または重大な過失がある場合を除き責任を負いません。 貴重品はお客様ご自身で管理してください。 ⸻ 第7条(不可抗力) 天候、自然災害、公共交通機関の運休、感染症の流行、行政指導、設備故障、停電、断水、馬の体調その他当施設の責に帰さない事由により利用制限が生じた場合、当施設は損害賠償責任を負いません。返金・補償は行いません。
⸻ 第8条(利用中止・退去) 本規約に違反した場合、または安全確保が困難と判断した場合、宿泊途中であっても利用を中止し退去を求めることがあります。 その際の返金は行いません。
第2章 馬に関する利用ルール
当施設にはミニチュアホースが1頭おります。 動物の安全およびお客様の安全確保のため、以下を遵守してください。
⸻ 第9条(接触時間) 馬への接触は当施設指定時間内のみ可能です。 23:00〜6:00は馬の休息時間とし、接触を禁止します。 6:00以降は指定エリアにて触れ合い可能です。
⸻ 第10条(立入制限) パドック内への立ち入りは中学生以上とします。 小学生以下のお子様は、必ず保護者同伴のうえウッドデッキ上からの触れ合いに限ります。
⸻ 第11条(禁止される接触行為) 以下を禁止します。 ・馬を移動させる行為 ・またがる行為 ・追いかける、驚かせる行為 ・無理に触れる行為 ・持ち込み飼料や飲食物を与える行為 給餌は当施設が提供するものに限ります。
⸻ 第12条(撮影・行動制限) ・フラッシュ撮影は禁止します。 ・急な動作、大声、走る行為など馬を驚かせる行為は禁止します。 ・馬の近くでの飲食は禁止します。
⸻ 第13条(安全管理) 馬は生き物であり、予測不能な動きをする場合があります。 噛む、蹴る、踏む等の危険性があることを十分理解したうえで接してください。
⸻ 第14条(怪我・事故) 馬との接触による怪我について、当施設は故意または重大な過失がある場合を除き責任を負いません。
⸻ 第15条(馬が怪我をした場合) お客様の故意または過失、ルール違反により馬が怪我をした場合、治療費・通院費・休養補償等の実費相当額をご負担いただく場合があります。
第3章 規約の変更
⸻ 第16条(規約の変更) 当施設は、法令改正、行政指導、運営上の必要性、安全確保、馬の健康状態その他合理的な事由がある場合、本規約を変更することがあります。